我思フ -AB型的思考回路-

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9/11テロの真実

_前回に続いて。

9/11テロが起こった時、偶然僕は帰省していて、
実家で親父と二人、実況生中継を続けるテレビに釘付けになってた。
やがて2機目の飛行機がビルに突っ込み炎上。
これが現実かと、にわかには信じられなかった。

そしてやがてビルが崩壊。瓦礫が、人が、落ちていく。
この時僕は、こんな簡単にビルが崩壊するものか!?と、
親父に問いかけたのを覚えてます。が、それ以上疑問を持たなかった。

その後、9/11テロが悲惨だと同情的な声を耳にする度、
でもアメリカが何をしてきたかを考えると・・・と、
(もちろん犠牲者には心から可哀そうにと思うからこそ)
複雑な気分でいた。

時は過ぎて最近、"テロ捏造"を追求する多くの本、DVDが出版され、
留学を契機にアメリカに対する見方が変わり、また、
自らの疑問を思い出した僕は、その幾つかを読んでみた。

また、ネットを使ってもこのニュースを追うにつれ、
疑問は確信に変わった。

どう考えてもおかしい。
それに出来過ぎてる。

まず初めに感じた疑問=ビルがあんなに簡単に崩れるか?
アメリカ政府の見解は、・・・、鉄筋が溶解した・・・。

建築の専門家によると、鉄筋が溶ける温度は約1500℃。
これに対し、ジェット燃料を燃やしても、約800℃。
100歩譲って鉄筋が溶けたとして、それでは、
あの窓から助けを求めていた人たちの姿をどう説明するのか。
そんな高温の中で。

事実は100%、爆破。

でないと、(映像で)遠方まで飛び散っていく鉄筋の説明がつかない。
そもそも溶けたはずなのに。

そうでないと、飛行機が衝突すらしていない、
7号棟(ツインタワーの隣の、やや低いビル)が崩壊した説明がつかない。

そうでないと、ビルが重力による加速度以上の速度で
あんなにきれいに崩壊していった説明がつかない。
(爆薬による解体なら、真空状態が生じるため、通常の速度を超えて
ビルは落ちていく。)


にわかには信じ難い?
馬鹿げた妄想だと思う?

では、

貿易センタービル(WTC)のオーナー、シルバースタインは、
9/11のたった7週間前にこのビル群を購入し、
約4000億円の保険をかけ、
事件後には2機の衝突を2件別々の攻撃として倍額、
つまり約8000億円の保険金を請求して裁判中であり、

当日、シルバースタインと消防との間で、
「危険なのでビルを"解体する"」という会話があり、
(インタビューに残っている。解体?準備は?)

事故当時実はテナントの多くは何故かビルから移転しており、
この間不自然な株の動きも起こっており(インサイダーでしょう)、

9/11の3日前には警備上の都合で全入居者がビルから
48時間退去させられており(爆破準備の時間でしょう)、
ちなみに警備会社はなんとブッシュの弟、
マービン・ブッシュの会社セキュラコムであり、

マービンからWTC警備主任に指名され、9/11で死亡した
ジョン・オニールは、元FBI対テロ班幹部であり、
「ホワイトハウスと石油利権者が、アルカイダに対する捜査を妨害している」
と主張して辞任させられた人物であり、
(ビンラディン家とブッシュ家が昔から仲良しなのはご存知の通り)

ブリガムヤング大学の物理学教授が、ビル崩壊現場から
「サーメート」と呼ばれる爆薬の材料、爆破の証拠を見つけ、

米政府が9/11テロ実行犯として発表したうち少なくとも7人が
今も生きていて(BBCをはじめ、欧米の名高いメディアが報道)、
つまり飛行機に乗って突っ込んだはずの実行犯が今も生きていて、

そして、

9/11をきっかけにテロとの戦いをブッシュが声高々に宣言し、
なしくずし的にイラクとの戦争を推し進め、
イラクには大量破壊兵器などなく、
代わりに開戦直後に元々無かったはずの石油パイプラインが出現し、
当地では政府関係者が経営陣に名を連ねる会社が
軍の後方援助(食料供給など)を一手に独占してぼろ儲けし、
戦争が起こって軍産複合体は大喜びし、
軍事費が跳ね上がって軍産複合体は大喜びし、

テロの恐怖心を何度も煽り、
愛国者法(言論の自由を愚弄するふざけた法案)など次々に通して
見事に国民とメディアをコントロールして、

それでも、

9/11テロにアメリカ政府が関わっていないと、
そんな考えは荒唐無稽だと本気で思いますか?

----------------------------------------
・9/11ペンタゴン攻撃の謎
・なんでこんなこと書いてんのか
・アメリカの今後
・一方日本は
等々、次回以降書いてくぞ。

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  1. 2006/11/06(月) 03:04:12|
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