我思フ -AB型的思考回路-

I think, therefore, I am.

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休日はチヌ釣り 3

またかとかゆーな!男は釣りじゃ!!(もう、ええか?)

今週は仕事の面接で広島の僻地へ出かけたり、
まああれこれあったけど、ほんとは大抵暇だけど、
休日は、ね。 やっぱり、ね。 釣りでしょ。

午前中はあいにくの雨で、午後も波風強し。
でも雨の後は水が濁ってチヌが食うとのウワサ。
これは行ってみないとと、午後4時から2時間ほど。

W_Chinu

いつもの場所が他の釣り人に占拠されてたので、
今日は対岸の初めての場所だったんだけど、
なかなかの良型が釣れた。

明日刺身と鍋で食うのです。

しかし魚って、写真撮るなら釣った直後の方がいいね。
背びれがぴーんと張ってるから。
この写真、へにゃーって寝てるもの。。

ちなみに参考までに、魚を釣った後はイケスに入れておいたり、
すぐに絞めてクーラーボックスに入れたり、いろいろありますが、
僕は後者。生きの良いうちにナイフで絞めて、血抜きをし、
冷やして持ち帰るわけ。

ちょっとグロいですか?
魚でも牛でも、食卓に届く前にはそういう過程があるのです。
受け入れたまえ。
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  1. 2006/11/26(日) 23:42:22|
  2. 趣味/釣り/etc.
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国家の品格

今日仕事の面接でちょっと遠方に出かけたので、
買っただけでまだ読んで無かった本を、電車の中で読んでみた。

まだ読み終わってないんだけど、
ちょっと久々に"衝撃を受ける本"に出会えた気がして、
興奮したので、忘れないうちに書くことにした。

カナダで知り合った友達に以前薦められて、
帰国後に本を買い漁ってた時に思い出して買った本。

タイトルは、国家の品格

タイトルはお堅いけど、実際はくだけた表現に終始し、
ユーモアのある書き方をしてるので、一気に読めると思う。 【“国家の品格”の続きを読む】
  1. 2006/11/23(木) 00:39:37|
  2. 気になる本
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家族旅行 最終日

宿に泊まれば、当然早起きして朝風呂、朝温泉よね!
はぁ~、気持ちええ・・・。

この日のメインは、松江フォーゲルパーク
花と鳥の楽園
Fogel_water2

今回もまあ特に言うこともないんで、
興味ある人は↓続きをどうぞ。

いやいや、面倒臭いわけではないこともないのだよ。。 【“家族旅行 最終日”の続きを読む】
  1. 2006/11/19(日) 23:22:16|
  2. 日常
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親族旅行 初日

週末を使って、家族&親戚で旅行に行ってきた。
神の国出雲など、島根県に。

Izumo_1

山口県内の、我が家を含む3家族と、滋賀から1家族。
お袋の姉達とその旦那様に、子供世代2人、計10人の大所帯。
カナダに行く前以来、僕は2度目の参加。

いろいろ親戚同士で揉めたりする話も聞くだけに、
こうして仲良く旅行できるってのも幸せな話じゃねえ。。
あいにくの雨模様で、紅葉の綺麗さを堪能できなかったのは
残念だったけども。

観光しただけで、まあ特に話すこともないので(笑、
写真だけずらっと貼っとこう。

興味ある人は↓続きをどーぞ。 【“親族旅行 初日”の続きを読む】
  1. 2006/11/18(土) 02:32:48|
  2. 日常
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双頭の蛇

日本の、どこか知らんけど、どこかで、
2つの頭を持つ蛇が見つかった。

親父がふとテレビをつけたら映ってて、
「うおー、怖ー!」
と言ったものの、あれ?何か違和感があるぞ。
いや、蛇の容姿にじゃなくて、心理的に。

少し考えて、その違和感の原因は分かった。


人間でも、いわゆる奇形と呼ばれる、
体の一部が繋がって生まれてくる双子がいる。
(ちなみに英語ではconjoined twins。)

日本ではベトちゃんドクちゃんが有名で、
彼らは米軍がベトナム戦争で用いた枯葉剤が原因と言われているが、
実際そもそも生物学的に、はるか昔からこのような双子は存在する。
(多くはサーカスのような場所での見世物を生業とするしか
なかったようですが・・・。)

受精卵が2つに分離する(双子が形成される)時期が、
受精後約2週間を超えてしまうと、
完全に分離しないまま成長してしまうそうです。

その確立は、200,000分の1。
一卵性双生児においては、200分の1。

決して小さい確率ではない。

日本では公にこそならないものの、
胎児が奇形であった場合、医者や本人の判断で
死産または流産として処理するケースが多いと聞きます。

倫理的な観点からの是非は今回はひとまず置いておくとしても、
どんな状態で生まれてこようとも、命。
奇形と言う呼び方も、何とか変えられんものやろか?

また、医学の発展で、現在はかなりの確率で
Conjoined Twinsの分離手術は成功するそうです。

また、1800年代の話だけど、
繋がったまま60歳を超えるまで生存したケースもある。

参考記事→CBC News_Conjoined Twins


双頭でも蛇は蛇。
怖いなんて言ってごめんよ・・・。

あれ?俺そんなええ奴じゃないわ。
怖いものは怖い、うっとおしい奴はうっとおしい!
あはは~。

ともかく、倫理観や最近問題となってる愛国心、
自然と身につくだけでなく、学べるものでもあるのかもね・・・。


さて、とは言え、
生まれてくる我が子が健康で(健常で)あって欲しいと願うのは、
もちろん正しく、当たり前の感覚だと思う。

先日昔からの友達夫婦(釣り師匠)に元気な男の子が産まれました。
本当におめでとう。かわいいわ~。
親父に似て鼻筋の通った男前になるね。うん、間違いない。

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  1. 2006/11/15(水) 17:36:42|
  2. ニュースニ思フ
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民主主義を失った国の行く末2

ずいぶん前から、一ヶ月くらいかけてアメリカ特集を
やってやろうかと目論んではいたものの、
この手のネタを書くのは体力がいるね。疲れるわ・・・。

そこで今日で一旦幕引き。

まだまだ書きたいことはあるけども、ちと重くなり過ぎたし。
予想以上に何のコメントもないしさ(笑
ま、コメントしづらいとは私生活でも良く指摘される僕ですが。。


言いたいのは、

一連のテロ捏造論、信じる信じないはともかく、
メディアや政府の発表に踊らされることなく、
きちんと考えて客観的に受け止める癖をつけましょうと。

偉そうなこと言って俺が何ができるかって、
何もできはしないけど、それでも、
ひとりひとりが報道をきちんと評価すれば、
メディアの質の上下を監視できるとは思う。

言われたことを、自分の考えを何も持たずに
ああ、そうか、なんて呑気にやってたら、
日本だって簡単にえらい方向に行っちゃうよ。
アメリカみたいに。 【“民主主義を失った国の行く末2”の続きを読む】
  1. 2006/11/11(土) 00:20:39|
  2. ニュースニ思フ
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9/11テロの真実 その3

これは前回紹介したベンジャミン・フルフォードも
本の中で書いてたけど、
9/11テロに疑問を持って事件を追ってみると、

「調べれば調べるほど、テロ捏造を裏付ける事実しか浮かんでこない。」

これが実感。

知らない方が幸せなのかもしれないけど、
真実を知りたいと思うのは人の常。まして、
目を背けたら亡くなった人達に申し訳が立たん。

これだけ僕が書いてきたことを読んでも、
まさか、そんなはずがないと思う人も多いと思う。

でも世界的には、CNNの全世界規模の世論調査にて、

「アメリカ政府は9.11に対し、嘘をついている」:83%
「9.11はアメリカの自作自演と思う」 :75%

という結果を得たそうです。 【“9/11テロの真実 その3”の続きを読む】
  1. 2006/11/10(金) 22:56:05|
  2. ニュースニ思フ
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9/11テロの真実 その2

WTCビルに2機の飛行機が衝突して1時間余り、
ペンタゴンにも更なる1機が衝突した、"こと"になってる。

もちろん、これも自作自演と思ってます、俺は。
ひとつ聞けば、ペンタゴンに衝突したはずの飛行機の、
映像でも、写真でも、機体の残骸でも見たことがある人いる?

いるはずがない。

現場近くのGSとホテルの監視カメラは、
事件直後にFBIに回収され、発表された映像からは飛行機が映っている
"はずの"部分が切り取られ、爆発シーンしかない。

当初ペンタゴンの100個近いカメラの映像は公開されず、
後になって発表された映像はデジタル編集されて
機体は映っておらず、爆発シーンしかなかった。

この機体についても、政府の発表はWTCビルの2機と同じ、
"高温により溶解、消失した"と。
何トンもある強靭なエンジン2機が溶解消失・・・。
崩れた建物内では、PCをはじめ本や書類までそのまま残ってるのに。 【“9/11テロの真実 その2”の続きを読む】
  1. 2006/11/09(木) 15:59:16|
  2. ニュースニ思フ
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9/11テロの真実

_前回に続いて。

9/11テロが起こった時、偶然僕は帰省していて、
実家で親父と二人、実況生中継を続けるテレビに釘付けになってた。
やがて2機目の飛行機がビルに突っ込み炎上。
これが現実かと、にわかには信じられなかった。

そしてやがてビルが崩壊。瓦礫が、人が、落ちていく。
この時僕は、こんな簡単にビルが崩壊するものか!?と、
親父に問いかけたのを覚えてます。が、それ以上疑問を持たなかった。

その後、9/11テロが悲惨だと同情的な声を耳にする度、
でもアメリカが何をしてきたかを考えると・・・と、
(もちろん犠牲者には心から可哀そうにと思うからこそ)
複雑な気分でいた。

時は過ぎて最近、"テロ捏造"を追求する多くの本、DVDが出版され、
留学を契機にアメリカに対する見方が変わり、また、
自らの疑問を思い出した僕は、その幾つかを読んでみた。

また、ネットを使ってもこのニュースを追うにつれ、
疑問は確信に変わった。

どう考えてもおかしい。
それに出来過ぎてる。
【“9/11テロの真実”の続きを読む】
  1. 2006/11/06(月) 03:04:12|
  2. ニュースニ思フ
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民主主義を失った国の行く末

ブッシュ君が見事に国民を欺いて再選し、早2年。
アメリカは中間選挙ですね。
上下院共に民主党が優勢で、多数派奪回となるのか?
民主党が良しという意味ではもちろんなくて、
共和党にNoを叩きつける意味で、なんとかがんばって欲しいところ。

最新の世論調査では明らかに民主党が有利な情勢だけど、
何せ"民主主義を失った国"のやる事、心配です。


ピンとこない人、かつてブッシュが民主党ゴア氏と
大統領選を争ったときを思い返してちょーだい。

精度の極めて高い世論調査も、選挙推移も、
ゴア氏が押していたにも関わらず、あれ?あれれ?という間に、
開票結果がごたごたし、いつの間にかブッシュ勝利。
ゴア氏勝利!と報じたメディアまであったのに、なんで?
【“民主主義を失った国の行く末”の続きを読む】
  1. 2006/11/05(日) 00:58:12|
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ブーツを貰った。

ボードを貰った記事がきっかけで、
ブーツを貰ってしまった。
高校からの友達U1に。

持つべきものは友ね。
boots

留学中に旧ブログのことを知って、
時々コメントをくれてたU1。
実際会ったのは何年ぶりじゃろう?

ありがとー。
しかし、それにしても、めっちゃ久しぶりやったね。
今度は是非ゆっくり、みんなで飲みつつ話ましょ。

さ、後は腰がもう少し復調すれば・・・。
これが一番問題だな・・・。
  1. 2006/11/04(土) 16:51:21|
  2. 日常
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